社員インタビュー

INTERVIEW 04

YAMAMOTO

S.H.N株式会社
コールセンター事業








プライベートの場で、高橋社長から直々に誘っていただいたのがきっかけで入社しました。現在は、本社勤務によるコールセンターの統括を務めています。コールセンターは店舗の予約管理・電話対応等によって、機会損失を軽減するために立ち上がった新事業です。手探りのことばかりではありますが、刺激に満ちた毎日を過ごすことができています。
全国の店舗とやりとりをしているので、会社の全体像が見えてくるのは非常に刺激的ですよ。規模が拡大していく様を肌で実感できているこの瞬間は、まさにかげかえのないもので、今後の人生の財産になる機会を得ていると思っています。







コールセンターに対して抱かれている退屈なイメージを払拭したい。そのためにもまず、評価制度を構築し、頑張った人が頑張った分だけ還元される制度設計をする必要があると思っています。自分自身の頭で効率化を考え、行動に移し、生産性を上げる。結果、会社からの評価も待遇面も上がる。そういったプロセスを楽しんでもらえるよう、きちんとした道筋を立てていきたいです。
予約を一個でも多く取ることが会社の売上に貢献し、ひいては100億円という目標に繋がっていく。コールセンター事業は会社の未来の根幹を担うという意識を持って、これからも推進していきます。







[山]人間味があり、社長ご自身も人のことが好き。そういう印象があります。

[高]恥ずかしいけど、嬉しいです(笑)。
山本さんこそ人間味がある人で、山本さんのように心から信頼できる人が多くなるほど、きっと良い組織になると思っています。

[山]褒め合いで恥ずかしいですが、僕も同じ気持ちです。

[高]今後は、新しいステージを目指して欲しいと思っています。
決められた正解や答えが無いステージ。自ら考えて結果を出すということです。

[山]社長との間に出来た成長の距離は感じています。
プライベートで仲が良い分、悔しいし、仕事でも追い付いていきたいという気持ちはあります。

[社]山本さんの不器用さは、視点を変えればスペシャリストになれる個性でもある。
本当に自分が好きなことに一度目を向けて、ぜひそれを行動に起こして欲しいですね。

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