社員インタビュー

INTERVIEW01

KAWAI

S.H.N株式会社
取締役








大学を中退後、自身の進むべき道がなかなか定まらなかった。今思うと、本気で取り組むことの楽しさを知らなかったからだと思いますね。S.H.Nとの出会いは、2度目の上京のタイミング。友人に紹介してもらったアルバイトが、S.H.Nの運営する居酒屋だったんです。売り上げを追って結果を求める姿勢は今と全く変わらず、とても新鮮な驚きで刺激的でした。アルバイトとして入社してから本気になるのに、時間は掛かりませんでしたね。







S.H.Nは、「やってみたい!」という気持ちを思う存分に発揮できる会社。私自身、法人立上げ半年後から会社に携わってきたこともあり、数々の「やってみたい」を実現してきました。元々は無かったコールセンター事業を導入したのもその一例です。
会社としての目標は100億円。そこに向けた推進力の張本人になりたいですね。やっぱり、従業員から憧れる存在にならなければと思います。新しい仲間が、今いる仲間に憧れて成長を目指す。そういう健全なサイクルがある組織がどんどんと大きくなっていくものだと思いますから。










[高]無くてはならない存在です。彼ほどS.H.Nを理解している人はいません。

[河]色々な経験をしてきたからこそ、他の人にはできない、自分にしかできないことを意識するようになっています。

[高]それは今後も期待したい部分です。

[河]今まで会社は一度も芯がブレたことがない。
それは社長の人柄があってこそだと思うし、そのブレなさのおかげで色々と挑戦することができたと思ってます。

[高]河合は負けず嫌いで、努力を惜しまない。だからこそ、成長の加速度が他人の比じゃない。
そういう意味では、当社を体現してくれているような存在ですね。

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