社員インタビュー

INTERVIEW 07

IWASE

Ptif株式会社
代表








一番初めに髙橋社長と同じ会社でお会いしました。当社は2020年2月で2年になります。会社名の由来は、『パーシーズアイデル(理想の追求)』という英語のイニシャルを取りました。
主に飲食業を行っていて、現在7店舗展開しています。年間売上は約10億円ですが、実際にやってみて長く続けることの難しさを感じますね。今後は、飲食業だけで30億円を目指します。
また、今在籍している社員の方々をさらにレベルアップさせていくと共に、アルバイトの方も育てていきます。グループ全体で頑張っていきたいです。







当社が求める人物像は、社長になりたい!など高い志を持っている方です。自分の素直な気持ちも話せますし、仕事99%で来てくれる方だと嬉しいです。受け入れ口は広い方だと思います。年齢は特に気にしていません。
人生で追い込まれた経験があるという、自分と生きてきたストーリーが似ていると応援したくなりますね。会社のみんなは荒波にもまれ慣れている方が多いです。
僕自身社長ぶらず、会社のみんなと家族のような関係ができています。S.H.Nから人間性の大切さというところを受け継いでいますね。








[岩]高橋社長の第一印象は、雰囲気がある方で、年相応ではなくかなり上に見えました。

[高]岩瀬君は、周りを気にせず俺が一番という感じですね。唯一、日本でぼくを超えられる可能性があると思っています。男気や人を引き付ける力を全て持っています。

[岩]ありがとうございます(笑)人に負けないという気持ちを前面に出していますね。

[高]岩瀬君を誘う時は勇気がいったけど、とことん口説いていました。どこかで一緒になる運命だったのではないかなと思います。

[岩]僕も同じです。

[高]岩瀬君はできすぎるから隙がないです。だからこそ怖い時があります。仕事に対しては好きなようにやってもらいたいです。岩瀬君無しでは無理ですね。岩瀬君に勝てる者は絶対いないです。

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