社員インタビュー

INTERVIEW 10

HARA

Scolle株式会社
代表








髙橋社長とは前職の時に一緒でした。約2年前にお声掛けいただき、今に至ります。当社は仕事にも人にも熱い社員が多いです。独立を目指している社員もいます。私自身も社員から影響を受けて人間的に進化出来ていると日々実感しています。髙橋社長から教わった『人を大事に』というのがキーワードで、これからもたくさん思い出を作っていきたいですね。
当社の1番近くの目標は、S.H.Nです。髙橋社長の掲げる年商100億円を1日でも早く達成出来るよう、弊社も今まで以上に店舗出店に力をいれていきたいです。それと同時に得意分野の飲食店に付随している事業を展開していきたいと考えています。







目指すのは、人のことを助けることのできる人になることです。身配り、気配り、先回り、この三原則を社訓の一つにおいています。指摘を受ける前に行動ができる人間が、人を助けることが出来ると信じています。また、私も含め会社の社員さんアルバイトさんたちと沢山思い出を残していけるようにと、一緒に集える場を増やすように行動しています。飲みに連れて行ってください!と部下からの誘いが来ているのは良い風潮ですね。社員に対しての取り組みとして、月末には全員に〆の言葉を送っています。喜びや悲しみの共有が大事なので、表面上の気合いはいらないです。待っていたりお願いするのではなく、自らの強い意志をもって行動出来る方を求めています。








[原]髙橋社長は男から見てもイケメンだと思いました。0オーラでしたが(笑)過ごしていくうちにこの人は絶対に嘘をつかない人だと思いましたし、先輩として模範例です。

[髙]原君は、礼儀正しくてかわいい後輩ですね。弟という感じで、一番飲みに行く事が多いです。忠誠心も非常に強く、裏切れないです。

[原]年収や立場が上にいこうが本質が変わっていないことが凄いと思います。

[髙]自分は変われないし、作っていないから変える必要がないです。

[原]部下と本気で遊び、思い出を残していくよう髙橋社長から教わっています。これからもずっとモテる男でいて欲しいです。

[髙]周りから評価されていることもわかっているし、原くんはそのスタイルを貫いてほしいですね。何をやっても楽しい関係のまま続けていきたいです。

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